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エンジェルナンバー1313、ツインレイの恋愛では迷いを断ち切ること

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エンジェルナンバー1313の意味

エンジェルナンバー1313が秘めるメッセージは次の内容です。

アセンデッド・マスターが聖なる光の灯籠を携えて貴方の道を照らし、見守っています。迷いを断ち切り、貴方が胸の奥底に沈めた真の願いを浮上させましょう。

エンジェルナンバー1313はアセンデッドマスターからのメッセージです。3という数字がアセンデッド・マスターの加護を意味しています。アセンデッド・マスターのなかでも、女神にあたる魂が貴方を守っています。

もうじき経済的な豊かさに恵まれるでしょう。しかし、迷いを断ち切れなければ、その恵みを収穫することはできません。

貴方の心には迷いが生じていることを暗示しています。安定にしがみついて、自分自身の願いを抑え込んでいることをアセンデッド・マスターが憂いています。

顔をあげて前を向きましょう。貴方にはアセンデッド・マスターと天使の加護があります。目には見えなくとも、貴方の心を光で照らさんとしていることを感じてください。

そして、自らの心に真の願望を取り戻すときです。貴方は迷いを振り切って幸せになるために、いまそこに存在するのです。

ツインレイとの出会い

エンジェルナンバー1313を見たとき、貴方は暗闇のなかにいます。うっそうとした森の中を、ささやかな光をたどって歩いています。森のなかにいる限り、迷いと孤独に襲われ、誰彼と頼りたくなるでしょう。

しかし、森のなかで出会う相手はソウルメイトである偽ツインレイかもしれません。貴方の孤独感や寂しさにつけこんで、森の奥深くへと連れ込むこともあります。ときには沼地に足をとられ、身動きがとれず虚しい気持ちに支配されそうです。

けれど、忘れないでください。その森から自力で脱出したときに、真のツインレイと出会うのです。それまで、誰に頼るのではなく自分を頼りにしなくてはなりません。

辛いことも苦しいことも、自分を成長させる糧なのだと受け止めることからはじめましょう。そして、自分の足で大地を踏みしめてください。貴方の足が光の届く地に立つとき、真のツインレイとの試練が待っています。

森を抜けて大地の風を感じるそのとき、貴方はこれまでの体験に思いを馳せるのでしょう。ソウルメイトである偽ツインレイとの試練は、真のツインレイと結ばれるための過程だったのだと。

ツインレイとの恋愛

エンジェルナンバー1313は、エゴが顕在化します。そのため、ツインレイとの恋愛に陰りが生じでしょう。

離れるとツインレイの存在を感じにくくなり、相手の気持ちが疑わしくなるかもしれません。自分のこともツインレイのことも信じられなくなります。「ツインレイではなかった」と思い込んで、ツインレイを自分の中から追い出そうとします。

これら疑惑の念は貴方のエゴから生じています。貴方にはまだ癒やすべき部分があったため、ツインレイと離れたくなるのです。

疑惑の気持ちや拒絶したい衝動があるのなら、無理に共に在る必要はありません。しばらくお互いの存在を一切感知せず、それぞれの時間を過ごしてみましょう。

離れてしまって忘れられる程度の存在ではツインレイとは言えません。どれだけ離れようとも、魂で惹かれ合う者の絆は強固なものです。

もし、貴方が恐れる現実が真になったのなら、それを受け入れましょう。それは帰ってくることがない偽ツインレイだった可能性もあったのですから。

ツインレイとの喧嘩

エンジェルナンバー1313を見たとき、ツインレイとの喧嘩は控えめになるかもしれません。なぜなら、貴方が心に迷いを見せ始めたからに他なりません。

「ほんとうにこの人で良いのか?」「自分は選択を間違っているんじゃないか?」あまりのケンカの頻度の多さに辟易してしまい、ツインレイを疑わずにいられなくなるでしょう。

それは相手のツインレイにも伝わります。ツインレイは同調するため、お互いに不信感を共有してしまう事態に陥ります。

しかし、心に秘めているだけではしこりを解消することはできません。どこが痛いのか訴えなければ治療のしようがないように、痛みは打ち明けなければ癒えないのです。

貴方はすでになにをするべきか理解しているのでしょう。ならば、自分を幸せにするために行動するのみです。どれほどの痛みもやがて癒えます。

傷つくことを恐れるのは真の幸せではありません。恐れは魂の浪費に他なりません。ツインレイの気持ちより自分の気持ちを第一にして実践してください。

ツインレイとの一時的な別れ

エンジェルナンバー1313を見た貴方からツインレイとの別れを決断するでしょう。

精神的に不安定になり、ツインレイを信じられない状況にあるようです。それは貴方のエゴから発したものでもあり、ツインレイのエゴの場合もあります。

波長が異なれば共にいることが苦痛になるのは致し方ありません。ツインレイといえども、人間にはどうしようもできないこともあります。

そうなった場合は抗うことなく、時間に一任しましょう。再びツインレイとの魂の波長が重なるとき、二人は響き合います。離れている間に自分自身と真剣に向き合う時間を設けましょう。

ツインレイを待つ必要はありません。待つことは、貴方の魂のエネルギーが停滞したり、執着になる恐れがあるためです。ツインレイを言い訳にして自分の人生を放棄してはいけないのです。

ツインレイが追いつてこないのならそれまでと割り切ることも肝要です。そして生涯を閉じるまで、自分自身の魂の波長を高めることが貴方に与えられた役割なのです。

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